歯科の種類

一般歯科
虫歯や歯の根、歯周病等の治療、さし歯、入れ歯、予防など、乳幼児からお年寄りまでの歯とお口に関する病気の治療を行います。患者さんが歯科医院に通院した際に受ける歯科治療の大半が、一般歯科の範囲となります。

小児歯科
おおむね乳幼児期から、永久歯が萌え揃う学童期まで(12~13歳)を対象としています。虫歯の治療や予防処置、永久歯の歯並びや噛み合わせが正しくなるように指導や治療を行います。

矯正歯科
矯正歯科治療とは、悪い位置にある歯をあごの骨のなかで少しずつ動かしたり、あごを良い方向に動かしたりして、正しいきれいな歯並びや噛み合わせを作る治療です。

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2009年11月27日|